TOKIMEKI / ONE N' ONLY 歌詞

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TOKIMEKI / ONE N' ONLY
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TOKIMEKI 歌詞


[よみ:ときめき]
歌手:ONE N' ONLY
作詞:Ryusei(ARTribe)
作曲:IKUTO・Yuto Takeda(ARTribe)・Ryusei(ARTribe)

Everybody, anybody
Love is neighbor of everyday life
少し俯瞰で立ってさて
Let it go 1 2 3
ya ya Ready go Oh yeah

気まぐれで歩いた
それから運命は等身大
「愛なんか」なんて考えながら
I think it's so good
If I just have fun
But 気づきゃなんかアブナイ一歩手前
君のことに息詰まって
(Why is that?)

知れば知るほど
知りたくなる 君のこと
ビビット SHOCK が Warning
日々泳ぐ Eyes だって
見逃さない Everyday

Baby eye to eye
他人じゃいられない
Everytime, you and I are TOKIMEKI
これが例えばどんな関係って
言葉にすればどこまで行くの
Baby eye to eye
もう気が気じゃない
Everytime, you gimme what…
これってもしかして?
いつか I'll know I'll know
そんな気がしてさ
目まぐるしさに止まない日々
TOKIMEKI

素敵なスマイルを観測した
ポカンと愛予感?それ反則だ!
(Oh no men!)
時々するドキドキ Okey-Dokeyよ
おどけて throughでもこれトキメキぽい
これは My Story
価値観は僕 Only だからさ
I decide for myself

Ah
きっといつか
これが思い出と
笑い合えてるかな

知れば知るほど
知りたくなる 君のこと
ビビット SHOCK が Warning
日々泳ぐ Eyes だって
見逃さない Everyday

Baby eye to eye
他人じゃいられない
Everytime, you and I are TOKIMEKI
いつか I'll know I'll know
そんな気がしてさ
目まぐるしさに止まない日々
TOKIMEKI

(Maybe)
心に触れたい
(Baby)
もっと近くに居たい
なんてらしくない
よく聞くセリフライクな My mind
そんなのだってしょうがない?
どこまでも

Baby eye to eye
他人じゃいられない
Everytime, you and I are TOKIMEKI
これが例えばどんな関係って
言葉にすればどこまで行くの
Baby eye to eye
もう気が気じゃない
Everytime, you gimme what…
これってもしかして?
いつか I'll know I'll know
そんな気がしてさ
目まぐるしさに止まない日々
TOKIMEKI

アルバム「AMAZONIA」収録曲


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TOKIMEKIの一言メモ

軽く歩き出したはずの気分が、いつの間にか胸の中心で跳ねる鼓動に変わっていて、日常の景色まできらりと新しい角度で見え始めたのだと感じました。楽しく流しておけば十分だと考えていた頃の自分は少し無邪気で、今は視線が交わる瞬間に生まれる緊張を面白がれるくらい落ち着きが育っています。相手のことを知れば知るほど、さらに奥行きを覗きたくなる好奇心が芽を伸ばし、ただの憧れではなく、具体的な「近づく工夫」を探す姿勢へ切り替わりました。ふいに走る胸の電気が注意の合図として働き、見落としがちな細部を拾い集める癖が生活の隅々を明るくしてくれます。関係を名前で囲わなくても、並んだ呼吸が同じテンポを選ぶだけで、距離の曖昧さが心地よい余白に変わりました。らしさに縛られず、自分の価値観で舵を切る決意は軽やかで、他人の正解よりも今の感覚を信じる勇気がまっすぐです。忙しく過ぎる毎日でも、ときめきの瞬間に時間の粒がゆっくりになり、表情の小さな変化まで鮮やかに映りました。照れを笑いに変える余裕は遊び心の証で、浮ついた勢いではなく、相手を大切に扱う段取りへ自然につながっていきます。気がかりが増えた日は、深呼吸でリズムを整え、焦らずに意味を見つけるほうが結果的に遠くへ届くのだと納得しました。明確な境界がなくても、重なる視界が示すヒントは十分で、言葉にしづらい温度のやり取りに価値を見いだせます。以前は足踏みしていた場面でも、今は半歩だけ前へ出る選択ができて、揺れる気持ちごと進む方法を身につけつつあります。笑い合える未来を思い描くと、現在が少し柔らかくなり、今日の小さな決断を楽しむ余裕が生まれました。ときめきは一度きりの花火ではなく、見方を工夫すれば毎日に散りばめられる光で、ありふれた瞬間を宝物に変える力があると確信しました。
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