DRIVE WILD / 冨田ラボ 歌詞

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DRIVE WILD / 冨田ラボ
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DRIVE WILD 歌詞


[よみ:どらいぶわいるど]
歌手:冨田ラボ
作詞:Jeremy Quartus
作曲:冨田恵一

広がる a bluish hued sky
眺めた the sun and cloud together
(pick me up I'm ready)
空にした空 flying through
(hurry hurry)
風が呼ぶ方へ
fly down the fast lane, so free

行先は don't care, gas kickin'
思い通りに go, keep swingin'
(let's see what is waiting)
辿り着くまでの dream ride
(hurry hurry)
このまま keep groovin'
朝が来るまで

DRIVE
どこまでもwe go
(どこまでもwe go)
a never ending cycle
終わりが来るその日まで
grab the wheel
taste the fun

we can DRIVE
好きな方へ roll
(どんなとこへも)
行こう hit the pedal
one day we gon' get all we want
この先を抜けたら paradise
(この先を抜けたら paradise)
全部の窓開けたら
here comes the grace
we can go where we want

(gon'switch lanes left right)
(your seat belts ready?)

How far can we go? 今のまま
Ain't nobody stoppin' us, ever
(I just wanna get there)
目に映る全て fantasy
(never ending)
Stay back ,I can't stop sorry
終わらない story

DRIVE
どこまでもwe go
(どこまでもwe go)
a never ending cycle
終わりが来るその日まで
grab the wheel
taste the fun

We can DRIVE
好きな方へroll
(どんなとこへも)
行こう hit the pedal
one day we gon' get all we want
この先を抜けたら paradise
(この先を抜けたら paradise)
全部の窓開けたら
here comes the grace
we can go where we want

(drifting down the road with you
hey tell me what you see?)

ride till we arrive,
sweet & mellow
踊る鼓動
Dancing with my shadow
let's get it on
let's get it on
いつも通り気が済むまで
chit chat now let's talk all that
jazz
到着まで
groovy in the spotlight
let's get it on
let's get it on
No turning back
この果てまで highway

DRIVE
どこまでもwe go
(どこまでもwe go)
a never ending cycle
終わりが来るその日まで
grab the wheel
taste the fun

We can DRIVE
好きな方へroll
(どんなとこへも)
行こう hit the pedal
one day we gon' get all we want
この先を抜けたら paradise
(この先を抜けたら paradise)
全部の窓開けたら
here comes the grace
(you can go where you want)
we can go where we want

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DRIVE WILDの一言メモ

はじまりの合図が鳴った瞬間、頬に触れる風がやわらかくて、心が軽く跳ねました。遠くまで伸びる景色は、どこへ向かってもいいよと微笑んでいて、選ぶ楽しさが胸の中でふくらみます。ハンドルを握る感覚は、絵の線を引くときのわくわくに似ていて、曲がる角度ひとつでも気分が変わるのが面白いです。窓をひらくと温度が変わり、音も匂いもまとって流れていき、全身で世界を感じる遊びが始まりました。誰かが隣にいるイメージは心強くて、会話の粒がリズムに乗り、退屈という言葉がどこかへ消えます。道に決まりはないとわかると、焦らなくても速度は自然に整い、好奇心が前向きのエンジンになってくれます。夜から朝へ移るうつろいは、暗いキャンバスに少しずつ色が染みていくようで、待つ時間さえ楽しい準備に変わりました。踏み込む足元がたしかで、揺れも含めて旅の手触りだと受け止められます。目的地よりも過程の光が魅力的に感じられ、寄り道は失敗ではなく発見の合図だと納得できます。息を合わせると鼓動が拍に重なり、曲がりくねった線も滑らかに進んで、笑い声が小さく弾みました。少し前は迷っていましたが、今は進路を自分で選ぶことが嬉しくて、景色の入れ替わりを目の奥で味わっています。疲れが来たら休めばよく、また走り出せばいいと肩の力が抜け、長い道のりが親しみのある遊び場になりました。繰り返しの波が心地よく、同じようでいて毎回違う瞬間が、宝物みたいに積み重なっていきます。小さな発見を声に出すと、空気が明るくなり、これから先のページをめくる指先がすっと軽くなりました。過去の寄り道は笑って思い返せて、今は目の前のカーブを丁寧に眺める余裕が生まれています。終わりを急がず味わい尽くす姿勢は、冒険の質をふっくらさせて、心の中に広い野原を作ってくれました。どれくらい遠くへ行けるのか試す遊び心は残り、でも無理はしないという優しさも育ちました。今日の一歩と明日の一歩が線になって、どこまでも続く道が頼もしく、微笑みが自然とこぼれていきます。今はただ、好きな向きへ気持ちよく滑って、陽の色も星のきらめきも同じように抱えながら、楽しい走りを丁寧に重ねていきたいです。
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