FIGHT SONG / UtaHime 歌詞

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FIGHT SONG / UtaHime
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FIGHT SONG 歌詞


[よみ:ふぁいとそんぐ]
歌手:UtaHime
作詞:広瀬香美
作曲:広瀬香美

FIGHT SONG 明けない夜などはない
FIGHT SONG 歌秘めたこの想い
wow wow wow wow wow wow wow wow
come on, let's light the way!

夜行バスの狭い座席は
夢へと向かう プレミアムシートさ
常識や定石やセオリーや
運命という名のルールを書き換えてく
ミラクルロードさ

未来の事はわからないさ
わかってる人 1人もいないのさ
色んな壁立ちはだかるけど
超えて壊して逃げて run away
切り開こうよ フロンティアマインドさ

1人じゃない 2人
2人じゃない we are!!
we are we are we are fighters
過去のあたしたちに say good-bye

FIGHT SONG 明けない夜などはない
FIGHT SONG 歌秘めたこの想い
wow wow wow wow wow wow wow wow
泣くな 怯むな 進め どこまでも

FIGHT SONG 雑音(ノイズ)だらけの思考回路
FIGHT SONG 断ち切って shout!
wow wow wow wow wow wow
塗り替えてゆけ セカイの色を
let's find our way

FIGHT SONG FIGHT SONG

木枯らし舞う コンクリートジャングルは
試されてる巨大なステージさ
誰かの真似じゃ 答えなどない
あたしたちの化学反応(こたえ)を出すしかない
突っ走るのさ レッドゾーンへ

1人じゃない 2人
2人じゃない we are!!
we are we are we are fighters
主役のあたしたちに give us the spotlight!

FIGHT SONG 終わらない闇があるなら
FIGHT SONG あたしたちが夜明けになる
wow wow wow wow wow wow
変えろ 信じろ 負けるな 自分自身を

FIGHT SONG 筋書き通りの結末に
FIGHT SONG 番狂わせ起こそう
wow wow wow wow wow wow
誰も知らぬ奇跡の軌跡に
let's shine our stage

FIGHT SONG FIGHT SONG

イルミネーションが光り始め
ライトアップのシーズンが来る
街の光が霞んでしまうほど
あたしたち今 今 今 今 今 輝くんだ

FIGHT SONG 明けない夜などはない
FIGHT SONG 歌秘めたこの想い
wow wow wow wow wow wow wow wow
泣くな 怯むな 進め どこまでも

FIGHT SONG 雑音(ノイズ)だらけの思考回路
FIGHT SONG 断ち切って shout!
wow wow wow wow wow wow
塗り替えてゆけ セカイの色を
here we go!

FIGHT SONG 筋書き通りの結末に
FIGHT SONG 番狂わせ起こそう
wow wow wow wow wow wow
誰も知らぬ奇跡の軌跡に
あたしたちに栄光あれ
let's shine our stage

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FIGHT SONGの一言メモ

胸の奥で火がぱっと点いて、暗がりの輪郭が少しずつ薄れていく実感がありました。迷いが絡む思考も、歩幅を決める意志さえ持てば、音のリズムに合わせてほどけていきます。決められた形に寄りかかるより、今の自分の速さで踏み出す選択が頼もしく、背中を押す風まで味方に変わりました。正解が見えない未来でも、挑戦を重ねるほど視界は明るくなり、誰かの合図ではなく自分の声で前へ進めることを信じられます。狭い場所を抜けるときの息苦しさは、創意で通路に生まれ変わり、試される舞台が自分の足音で色づいていくのが痛快でした。壁にぶつかった記憶は、悔しさのまま終わらず燃料へ転じ、遠回りも推進力へ変換できるとわかって、胸が軽くなります。雑音で揺れる心は、不要な線を切る勇気で輪郭を取り戻し、進む方向が鮮明になりました。合流する仲間の気配は、孤独の影を小さくし、掛け合う言葉が新しい式を作るように可能性を増やします。まぶしい街の灯を超える瞬間を思い描くと、恐れは熱に変わり、足が勝手に前へ運んでくれるのが頼もしいです。番狂わせを自分の手で起こす想像は、筋書きに縛られない自由の証で、失敗というラベルの隣に学びという札を並べる癖を育てました。弱音を否定せず受け止めると、涙の温度が意志へ移り、立ち直りの速度が一拍ずつ上がっていくのを感じます。過去に別れを告げる行為は冷たさではなく、次の扉の蝶番に油を差す動作で、始まりの音がきれいに響きました。足並みの合図は共通のリズムに宿り、個々の鼓動が集まって大きな推力になり、進路の光が太くつながっていきます。塗り替えるという言葉は破壊の合図ではなく、重ね塗りの丁寧さの表現で、滲む色が新しい景色へスムーズに橋を架けました。夜明けを待つのではなく、夜明けになるという発想は、受け身を手放す勇敢さであり、今この瞬間の選択に価値を宿します。踏み出した足が震えてもかまいません。震えはやめたい気持ちではなく、準備が整った合図だと胸に刻めば、次の拍を確かに刻めます。仲間と笑い合うイメージが背中に羽を生やし、遠くのゴールが近景に変わっていく過程が嬉しいです。たどり着くだけではなく、過程を輝かせる意志を持つと、失敗も成功も物語に組み込まれて、全部が前進の糧になります。今日の一歩が微小でも、積み重ねれば必ず線になると確信でき、鼓動に合わせて声が強く澄み、進み続ける勇気が静かに満ちていきました。
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