SKAVLA / ReGLOSS 歌詞

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SKAVLA 歌詞


[よみ:しゅかぶら]
歌手:ReGLOSS
作詞:OHTORA
作曲:OHTORA・New K

Snowfall
触れる上空
幻想と過ち ノイズは砂嵐

Slo-mo
Come let me show you
戯けてみせる 銀世界
Yeah yeah yeah yeah

If the sky is falling down...
If the stars had no shine...
真っさらな紙の上
答え 滲ませる
すべて思うままに

風が刻む 波の Melody
Pandora Pandora
ユメヲ Holding in my heart
移ろい 色褪せぬように
Pandora Pandora
秘密のオブジェ

SKAVLA
Rum pum pum pum pum pum pum pum
Rum pum pum pum pum pum pum pum
SKAVLA
Rum pum pum pum pum pum pum pum
象る STAR

SKAVLA
Rum pum pum pum pum pum pum pum
Rum pum pum pum pum pum pum pum
灯す光 The sign of sprouting
SKAVLA

ワンクールのドラマよりも
永い Fairy tale
嘘偽りなく Take this pain
匙を投げた Plastic mind
この世にオモテもウラもない

いつも違う表情 朧げな Irony
一日を抱き締めてたいのに
沈む足跡
怯む暇はない 上を目指そう

In a world where no one's hurt,
I might not have become kind
忍ばせて、仮初
朽ちるまで待ち惚け
いずれ花になる

風が刻む 波の Melody
Pandora Pandora
ユメヲ Holding in my heart
移ろい 色褪せぬように
Pandora Pandora
秘密のオブジェ

可能性が Swirling in a dance
幾層にも重なって
たゆたう歪に Ambivalence
振り解いた その向かい風
Rum pum pum pum pum!!
今こそ 切なる願い
打ち鳴らせ Wake up

そっと手を伸ばす 冬枯れの結晶
閉ざしてしまいそうな夜だって
この歌声で繋ぎとめてみせるから

風が刻む 波の Melody
Pandora Pandora
ユメヲ Holding in my heart
移ろい 色褪せぬように
Pandora Pandora
秘密のオブジェ

SKAVLA
Rum pum pum pum pum pum pum pum
Rum pum pum pum pum pum pum pum
SKAVLA
Rum pum pum pum pum pum pum pum
象る STAR

SKAVLA
Rum pum pum pum pum pum pum pum
Rum pum pum pum pum pum pum pum
灯す光 The sign of sprouting
SKAVLA

アルバム「Snapshot」収録曲


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SKAVLAの一言メモ

白い世界やきらめく光を思い浮かべながら読んで、心が小さな冒険に出たような気持ちになりました。色や音がぱっと広がる描写が多くて、目の前で景色が動くように感じられます。時に不安や迷いも見え隠れするのに、それを包み込むような力強さが同時にあって、読んでいると励まされました。言葉のリズムが心地よくて、まるで太鼓の音や波の揺れを体で感じているようでした。秘密や大切なものをそっと抱える手の温度が伝わってきて、誰かを守りたいというやさしさに触れた気がします。たくさんの色や形が混ざり合っている描き方が上手で、一つの場面でも違う見え方があって飽きません。冬の冷たさや星の光り方、紙の白さといった視覚的な要素が場面を豊かにしていて、子どもにも分かりやすい比喩が使われている点が好ましかったです。何度も繰り返される言葉がリズムを作って耳に残り、元気を出したいときに口ずさみたくなるような親しみやすさがありました。抽象的な表現が多いのに温度や匂いまで想像できて、読むほどに細かい感情が積み重なっていく感じがしました。曖昧さや矛盾をそのまま抱えながらも前へ進もうとする姿勢が描かれていて、完璧ではない自分を受け入れる大切さに気づかされます。光と影が交互に現れる場面では胸が高鳴り、少し不安になりながらも希望が消えないことが穏やかに伝わりました。最後には、たとえ世界が変わらなくても自分の中の小さな種を育てていけるという力強いメッセージが残り、読後に静かな元気が湧いてくる気がしました。言葉遊びや擬音が場の熱を作り出しており、踊るような感覚で読み進められた点も楽しかったです。全体として、華やかさと儚さが混ざった独特の世界観に引き込まれ、読み終えたあとは外の空を少し見上げたくなるような余韻が残りました。
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