紡 (Live at 京都GROWLY 2024.12.28) / 171 歌詞

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紡 (Live at 京都GROWLY 2024.12.28) / 171
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紡 (Live at 京都GROWLY 2024.12.28) 歌詞


[よみ:つむぎらいぶあっときょうとぐろーりーにせんにじゅうよんじゅうににじゅうはち]
歌手:171
作詞:カナ
作曲:171

ハレー彗星がやってくるから
二つ目の肺を用意しなくちゃ
薄くなる酸素の中で
何とか意識を保っているけど

勝手に過ぎゆく季節を横目に
今ここにある心だけ
見つめたとして 私は

暗く光る星をつないで
絵を描くの きみが空を
見上げた時に、私がここに
生きてきたとわかるように!

恐怖の大王が降ってくるから
きみをどこかに隠さなきゃ
言葉をなくした世界の中で
愛してるとか言ってみるけど

無責任に痛みを残して
今ここにある傷だけを
守ったとして 私は

黒く乾く血を垂らして
絵を描くの きみが眠れない
夜に、確かに私がここに
生きていたとわかるように!
生きてきたとわかるように!

ありざいます!
あちょっと待って
うん全然

フューチャリング・グレート橋本でした

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