四季進行 / メガテラ・ゼロ 歌詞

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四季進行 / メガテラ・ゼロ
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四季進行 歌詞


[よみ:しきしんこう]
歌手:メガテラ・ゼロ
作詞:メガテラ・ゼロ
作曲:メガテラ・ゼロ

誰もかれも
昼も夜も
止まらず歩いていく
弱音を吐きながら
雨も風も
どの季節も
終わらず繰り返す
音をたてながら

変わる季節に
置いて行かれないよう
服も食も君も変わってく
仕方ないことさ
変わることは
進んでるってこと

何かを思い出しながら
流れに身を任せ
進んでく
いつしか季節も
乗り越えてた
君と私

いつのまにか
このつらさ
慣れてしまってる
ダメなことなのにな
無理をして
我慢して
「大丈夫」て言って
嘘が上手になりました

何かに傷つきながら
荒波をかき分け
進んでく
いつしか年月も
乗り越えてた
君と私

春が来てもっと
思い出す夜が増えた
夏が来てもっと
暑くなって つらくなって
秋が来てずっと
話したいことがあった
冬が来てちょっと
寂しくなった

無理をして
我慢して
「大丈夫」て言って
嘘つき

何かを思い出しながら
流れに身を任せ
進んでく
いつしか季節も
乗り越えてた
君と私

何かに傷つきながら
荒波をかき分け
進んでく
いつしか年月も
乗り越えてた
君と私

いつでも そう いつも
乗り越えてた
君と私

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