ホーム > 松岡卓弥(MATSURI) > 愛のその重さ
|
愛のその重さ 歌詞 [よみ:あいのそのおもさ]
空(から)になった鞄をずっと なぜか今まで 持ち続けて来た
いつかきっと 詰め込むものを 見つけられるって 信じてたのか?
この胸の隙間から 思い出は少しずつ 砂のように溢(こぼ)れて 寂しさだけ残る
君と出会って 愛のその重さ この腕にずしりと感じたんだ 見つめ合っている たった一秒も 今までにない 新しい未来 どんな運命 待っていたとしても 僕はずっと手放さない
今は少し 重くなった 鞄の中には まだまだ入(はい)る
喜びも悲しみも その全て 邪魔じゃない 当たり前に過ぎてく 毎日を大事に…
君を愛して 生きるその意味を ようやく初めてわかった気がする やがていつの日か 振り返った時 鞄の中に何が入ってるか? 君との日々は 一つも残さず 全部ここに入(い)れときたい
愛は確かにここにあるんだ 実感できる重量を… 今日までの君 明日からの君 僕にくれないか?
君と出会って 愛のその重さ この腕にずしりと感じたんだ 見つめ合っている たった一秒も 今までにない 新しい未来 どんな運命 待っていたとしても 僕はずっと手放さない
君をずっと愛してるよ
|
松岡卓弥(MATSURI)の人気ランキング |
|
1愛のその重さ
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.