夜の火 / アン(徳留慎乃佑) 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > アン(徳留慎乃佑) > 夜の火

夜の火 歌詞


[よみ:よるのひ]
歌手:アン(徳留慎乃佑)
作詞:やなぎなぎ
作曲:やなぎなぎ

ここにいる筈のぼくはどこ
心のぞき込むのはだあれ

ずうっと揺れている記憶
最初から夢なのか
どこまでもほんとうか

探して 探して
何を差し出せば
知ることができるの
この身が燃えても
誰かを照らしだす夜の火になるなら

“どうか、みんなの幸のために
ぼくのからだをおつかい下さい”

構わないのに

しあわせってすぐに迷子になる
欲しいときには見つからない

ぎゅうっと捕まえてみても
ふっと逃げてしまうんだ
どうしたら一緒に居られる?

失くしては拾い上げ
探して 大切なものを積み重ねて

“だからどうか、”

神様 神様
なんでもあげるよ
そのかわり教えてよ
この身が燃えても
誰かを照らしだす夜の火になりたいんだ

ああ 星はまだ遠く夜に隠されたままだ
ああ きみを照らして尽きていけたらいいの

アン(徳留慎乃佑)の人気ランキング

1夜の火
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.