雷が背に落ちた / chilldspot 歌詞

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雷が背に落ちた / chilldspot
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雷が背に落ちた 歌詞


[よみ:かみなりがせにおちた]
歌手:chilldspot
作詞:hiyune
作曲:hiyune

雷が背に落ちたように
僕の中に刻まれたよ
音で誘って
巻き込みながら進む
そして、君に落ちた罰のように
体中君の模様だよ
もう鳴かないで

列車のような音を立てて 胸騒ぎ
空も見えない雲の内側 何か光って立ち止まって目凝らして

人によっては嫌いで たまにしかいなくて
すぐ消えちゃうような気分屋
ねえ、次はもっと長く打たせて

雷が背に落ちたように
僕の中に刻まれたよ
音で誘って
巻き込みながら進む
そして、君に落ちた罰のように
体中君の模様だよ
もう鳴かないで

君の一言そば立てて 宙ぶらり
落ちてしまった僕の心は 焼けてしまって枝分かれ戻らなくて

明日の予報は晴れだけど
別の人のとこに行っちゃうの?
寂しがり屋な涙ごといいよ ダメでいいよ

ねえ、次はもっと長く打たせて

雷が背に落ちたように
僕の中に刻まれたよ
音で誘って
巻き込みながら進む
そして、君に落ちた罰のように
体中君の模様だよ
もう鳴かないで

明日の予報は雷

アルバム「handmade」収録曲


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