ヨルガオ / ズーカラデル 歌詞

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ヨルガオ / ズーカラデル
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ヨルガオ 歌詞


[よみ:よるがお]
歌手:ズーカラデル
作詞:吉田崇展
作曲:吉田崇展

窓の光 夢のほとり
出かける準備何すりゃいいんだっけ
いつもほつれた糸が気になってる
今日の予定より

甘い香り 君の名残
昨夜の諍いも丸めて
テーブルの上に放り投げたまま
もう行かなくちゃ

音もなく靴は削れて
少しも心配ないぜ
できるだけ素知らぬ顔で 今は

強い日差し 溶けた両足
ヨルガオの蕾の連なり
青く蒸し暑い坂道の途中で
思い出した

いつか湧いた 強い力
色褪せてく古い幻
遠く手を振る姿追いかけて
草臥れてしまった

許してね
愛や情熱じゃお腹が空くわ
もっと贅沢な暮らしを
知らぬ間に手放した気がした
最初の気持ち
本当はどこにある

音もなく僕ら削れて
少しも心配ないぜ
できるだけその手に触れて 今は

アルバム「ポイントネモ」収録曲


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