シルバーリング / IrisaVior 歌詞

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シルバーリング 歌詞


[よみ:しるばーりんぐ]
歌手:IrisaVior
作詞:あべさきこ
作曲:あべさきこ

どうして逃げ出すの?
最後は泣いて
バス停迎えに来るの電話
もう揺らがないよ

君の髪に靡くように
2人の未来も流されて
いつまでも君はふらふらしてたね
まだ捨てきれない思いを
どうしたらいいのか
夜風に吹かれて 深呼吸して

このシルバーリングも
2人は永遠だって
そんなのあるわけないんだよね
かからない電話も 何回目の夜
別に信じてたわけじゃない

変わってしまったのは
僕の方だとか思っている?

いつかいつかばっかだった僕ら
とっくに切れていた糸を
必死に必死に掴もうと
手を伸ばしても見えないのに

このシルバーリングの
輝きは2人だって
笑い泣いて傷を増やした
果たせない未来も 何回目の夜
別に期待なんてしてないよ

何度も風求め
息をしに外へ行く
僕はいつまでも
待っていたっていうのに

このシルバーリングも
2人の思い出だって
大切に心にしまって
さよならは綺麗に
嫌いになんてなれない
君への思いは置いてきた
別に信じてたわけじゃない

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