ホーム
>
秋岡秀治
> こぼれ紅
こぼれ紅|秋岡秀治 歌詞
「こぼれ紅」歌詞
[よみ:こぼれべに]
歌手:
秋岡秀治
作詞:松井由利夫
作曲:水森英夫
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
百の花より 一つの花に
賭けて 咲くのが 女の真実(まこと)
築地河岸(きし) 大川づたい
人目忍んで 寄せ合う肩に
月の雫か こぼれ紅
針の筵(むしろ)を 踏むより辛い
芸の厳しさ 険しさ深さ
成らぬ恋ゆえ 身も世も捨てて
合わせ鏡に 映した夢は
華の舞台の 晴れ姿
菊の絵柄を 情けで染めて
意地と涙で 仕立てた単衣(ひとえ)
袖を通した 姿が見える
浪花名代の 船乗り込みの
せめて名残りの 遠囃子
秋岡秀治の人気歌詞
1
路地裏酒場
2
夜の雨
3
男の旅路
4
心機一転
5
浪花のおんな
6
いばら道
7
男の忠臣蔵
8
黒あげは
9
俺はやっぱり演歌だぜ
10
八丁あらし
秋岡秀治の歌詞一覧
閲覧履歴
もっと見る ▼
♪この歌詞をシェアする
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.