机のダイヤモンド / 純烈 歌詞

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机のダイヤモンド / 純烈
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机のダイヤモンド 歌詞


[よみ:つくえのだいやもんど]
歌手:純烈
作詞:小松レナ・五戸力(Blue Bird's Nest)
作曲:五戸力(Blue Bird's Nest)

僕の手を握り返した(君は)
綺麗だった
その笑顔を守るために(僕は)
生きてゆく

あの頃の僕らは
何も怖がらずに
この愛は 運命と
ただ 信じていた

どこかですれ違って
君は眩いままで
それぞれの道の先
歩いているのだろう
心はここに (心はここに)
残ったままで

机に置き去りにされた(指輪)
ダイヤモンド
結ばれない未来さえも(遠く)
輝いて

柔らかな温もり
今も感じるのに
一人ただ 佇んで
雨に濡れるだけ

知らない誰かといる
君は美しいままで
ただただ 君が好きで
無邪気に笑い合った
止まった季節 (止まった季節)
夢のまた夢

二人は何時、何処で
未来に逸れたの?
願わくば もう一度
愛を伝えたい

どこかですれ違って
君は眩いままで
それぞれの道の先
歩いているのだろう
心はここに (心はここに)
残ったままで

アルバム「純烈魂 2」収録曲


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