夏をあきらめて / 水谷千重子 歌詞

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夏をあきらめて / 水谷千重子
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夏をあきらめて 歌詞


[よみ:なつをあきらめて]
歌手:水谷千重子
作詞:桑田佳祐
作曲:桑田佳祐

波音が響けば雨雲が近づく
二人で思いきり遊ぶはずの On the Beach
きっと誰かが恋に破れ
噂のタネに邪魔する
君の身体も濡れたまま
乾く間もなくて
胸元が揺れたら しずくが砂に舞い
言葉も無いままに あきらめの夏
Darlin' Can't You See?
I'll Try To Make It Shine
Darlin' Be With Me!
Let's Get To Be So Fine

潮風が騒げばやがて雨の合図
悔やしげな彼女とかけこむ Pacific Hotel
うらめしげにガラスごしに
背中で見てる渚よ
腰のあたりまで切れ込む
水着も見れない
熱めのお茶を飲み意味シンなシャワーで
恋人も泣いてる あきらめの夏
Darlin' Can't You See?
I'll Try To Make It Shine
Darlin' Be With Me!
Let's Get To Be So Fine

岩陰にまぼろしが見えりゃ虹が出る
江の島が遠くにボンヤリ寝てる
このまま君と あきらめの夏

アルバム「LOVE 昭和 SONGS」収録曲


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