ソーラ・ウィンド / Perfume 歌詞

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ソーラ・ウィンド / Perfume
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ソーラ・ウィンド 歌詞


[よみ:そーらうぃんど]
歌手:Perfume
作詞:中田ヤスタカ(CAPSULE)
作曲:中田ヤスタカ(CAPSULE)

進め未来Super そう ソーラ・ウィンド 太陽へ
走る宇宙のハイウェイ 星へと Ride-on
Shining my star road

流れる星を見たら 涙が溢れちゃうの
窓側向いたままで泣くの 心の雨止むまで

強い風が吹いた 太陽が眩しく光るの
そのとき 時間は止まる
眩しい太陽に 電波が狂いそうだわ
わたし 少し おかしいわ

続け未来Super そう ソーラ・ウィンド 未知の場所へ
翔ける宇宙のハイウェイ 星へと Ride-on
Shining my star road

別れの船が着いて 瞬く誘導灯たち
窓側向いたままで微笑う 星が見えなくなるまで

強い風が吹いた 太陽が眩しく光るの
そのとき 時間は止まる
眩しい太陽に 電波が狂いそうだわ
わたし達が 始まるわ

「ガンダムカードゲーム」タイアップソング
アルバム「ネビュラロマンス 後篇」収録曲


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ソーラ・ウィンドの一言メモ

宇宙的なスケール感の中で、個人の感情の小ささと大きさが同時に表現されていました。流れ星を見た時の涙が、感動と喪失の両方を象徴しており、その複雑な感情が丁寧に描かれていました。ハイウェイを走るというイメージが、未来への前進と決別の両方を暗示しており、その矛盾した状態が人間らしかったです。時間が止まる瞬間への言及が、特別な時間の存在を確認させてくれました。電波が狂いそうになるという表現が、自分を失いかけながらも立ち直っていく過程を象徴していました。太陽の眩しさが、希望と絶望の両方を照らしており、その光の複雑性が印象的でした。
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