噴|歌詞 灰野敬二, 蓮沼執太

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噴 灰野敬二, 蓮沼執太
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「噴」歌詞


[よみ:ふん]
歌手:

灰野敬二, 蓮沼執太

作詞:蓮沼執太
作曲:灰野敬二・蓮沼執太


それぞれの 体温が
重なって 挨拶をする
あなたと関わって 響いてく 鼓動たち
身体中 流れる 確かな記憶 時々
光と闇いったりきたりと
リフレインする
ふぞろいに つながって
その声は とけてゆく

顔を見合わせて ゆっくり手を繋ぐ
お互いの日々が 淡く交差するの
輪郭を失って 呼吸が合わさるの
静けさと一緒に ひとつになるのさ
とても天気がいい はじめまして朝
コーヒーでも飲んで ごはんを待つのさ
繰り返しの話 光跡を残して
新しい世界を 気づかせてくれるさ

アルバム「う       た」収録曲



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