茗荷谷 / 橋本薫 歌詞

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茗荷谷 / 橋本薫
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茗荷谷 歌詞


[よみ:みょうがだに]
歌手:橋本薫
作詞:橋本薫
作曲:橋本薫

あることないこと言ってさ
遠回りのライフライン
鍵をかけずに出かけた
それ茗荷谷でした

いつまで経ってもいい気だ
争いとは無縁だ
離されたって満たされた
それ茗荷谷でした

季節がいくつ巡って
取り残されてしまっても
まばゆい木々の隙間を
追いかけるのでした

永遠とも思えたような
夏をしまい
洗濯を干してたたみ干してたたむ

逃げ水は微笑む
回り道を讃える
晴れでも雨でもいいのさ
それ茗荷谷でした

少しずつよくなる
選択を重ねる
今では誰かの良い夜が
愛おしく思える

すごく良い風景を見つけたからさ
今度一緒に見に行きませんか?

猫背は猫の背であって
決して犬の背じゃない
良いか悪いかではなく
そこにヒントがある

僕らにとっての太陽も
誰かの部屋のライトかも
心に風が吹くなら
それ茗荷谷でした

東京に暮らしてんだなあ、
さも当然のように

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