半夏生のころ / 寺本圭佑 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 寺本圭佑 > 半夏生のころ

半夏生のころ / 寺本圭佑
amazon検索

半夏生のころ 歌詞


[よみ:はんげしょうのころ]
歌手:寺本圭佑
作詞:原文彦
作曲:小田純平

七夕かざりの 短冊に
なんとあの子は 書いたのでしよう
暑い日射しに きらきらと
気になる文字が ゆれている
半夏生のころ
一目あなたに 逢いたくて
埃の道を 来たけれど
日傘にかくれて 泣くだけの
熊ぜみしぐれの 幼稚園

窓から私を 見つけたら
憎い目をして 背を向けますか
そうね大人の 都合など
あなたに関係 ないものね
半夏生のころ
胸を裂くよに 裂かれたが
あなたを捨てた わけじゃない
忘れたことなど ないのよと
ひとことそっと 詫びたくて

半夏生のころ
一目あなたを 抱きたくて
埃の道を 来たけれど
日傘にかくれて 泣くだけの
母には遠い 幼稚園

寺本圭佑の人気ランキング

寺本圭佑の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.