導火線|手越祐也 歌詞

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導火線 手越祐也
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「導火線」歌詞


[よみ:どうかせん]
歌手:

手越祐也

作詞:ちたへんりー
作曲:ちたへんりー
気がついたら始まっていた
音を立てて進み出した

今日も同じように
目覚めて、眠りにつく
その繰り返しが
世界を変えていく

両手をめいっぱい広げて
届くもの
それが今の全て

焦ったりしなくて良いんだよ
一番強く綺麗に輝く日は
必ずやってくるのだ

生まれ落ちる
日々を過ごす
愛を知る
シワが増える
なんやかんやで時間がきて
静かに散っていく

顔を上げたら空に流れ星
1.3回くらい唱えたとこで
光り輝いて夜道を照らす

そんな風に僕も
短いこの旅路の中で
夢を運んでいたり

悩んだり躓いたりが良いんだよ
その方がよく景色を味わえるのさ
だから急がず行こう

たとえ足踏みをしていても
風が吹き雲は流れる
今は分からずとも
確かなフィナーレへと向かう

雨が降る 道に迷う
それでも進む先に
何があるのだろうか
見に行かなくちゃ

生まれ落ちる
日々を過ごす
愛を知る
シワが増える
どうか全部を愛せるように
最期まで行こうぜ

生まれ落ちる
日々を過ごす
愛を知る
シワが増える
なんやかんやで時間がきて
静かに散っていく



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