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Period of Blue 1990 歌詞 [よみ:ぴりおどおぶぶるーないんてぃーんないんてぃー]
オフィスは45階 見下ろす街は午前9時 渋滞の高速道路 地下鉄から湧き出る人の波
昨夜はオレの誕生日 仲間と騒ぐ約束を破って デスクに腰をかけて 夜の街 ずっと見てた
ファクシミリの音だけが 時々響くこの部屋で 思い出の中にいたよ 泥だらけのキャンパスのフィールドを 走り抜けた静寂が今蘇る
あれからどこをゴールラインと決めて 今日まで走って来たんだろう
誰もが書きかけの小説を持ち歩いてる 痛みの言葉で綴られた ひとつの物語 迷いながら探してる どこで終止符 打つのか
ひとつの物語 迷いながら探してる どこで終止符 打つのか
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