トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 凜澄 > 水に尚、燃ゆる赤


水に尚、燃ゆる赤|凜澄 歌詞

水に尚、燃ゆる赤 凜澄
amazon検索

「水に尚、燃ゆる赤」歌詞


[よみ:みずになおもゆるあか]
歌手:凜澄 作詞:凜澄
作曲:阿部将也

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
如何して別れ際のキスが欲しくなるんだろう
「誰かを愛したこともないくせに」
まるで凪いだ海に落とされた稲妻みたいに
何度も私の真ん中を突き刺すの

強がりで寂しそうな花が好き
刺さった棘に泣いてもいいの
嫌いになる迄 好きでいるよ
残った毒が痺れて甘い

風を叩いた声だけじゃ何も成せないの
少しも正しくなくてごめんね
衝動的な熱情は三日月の目を赤く潤ませ
気付けば疾うに夢中

如何して別れ際のキスが欲しくなるんだろう
「誰かを愛したこともないくせに」
まるで凪いだ海に落とされた稲妻みたいに
何度も私の真ん中を突き刺すの

今度陽の下で会えたなら私の赤い髪に気付いてね
触ってね、それだけで。

如何して別れ際のキスが欲しくなるんだろう
誰も愛したことがないんだとしても
まるで孤独な命の在処
君の中に滑り落ちていくように恋をして
鳴り止まぬメロディが愛しいよ


凜澄の人気歌詞


1
2
3

凜澄の歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.