はるかぜ|hockrockb 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > hockrockb > はるかぜ


はるかぜ hockrockb
amazon検索

「はるかぜ」歌詞


歌手:

hockrockb

作詞:堀胃あげは
作曲:堀胃あげは
季節の変わり目にこじらせたままの恋の微熱
君とお揃いだったらいいな

なんだろなこの胸の高鳴りは
BPM120 超えそうな
街はもう淡い温度似合い始めているのに
心が震えてて

季節の変わり目にこじらせたままの恋の微熱
かかりつけの君に送ります SOS
何をするにも春風のようにやさしくよぎる日々
ライトアップされた桃色

花びらがそこらじゅうひらひらり
散り時を誰よりも分かってる
見せないで聞かせないで美しいさよならなんて
まだ知りたくないなあ

季節の変わり目にこじらせた風邪はすっかり癒えて
同じ手では免疫がついてしまいます
何度でも形変えて君の心を煩わせたい
世話の焼ける恋のウイルス

季節の終わり際 2人包む風
遅咲きの花は満開予報

アルバム「朝の迎え方」収録曲



hockrockbの人気ランキング


1
2
3
4
はるかぜ♪hockrockb
5
6
7
8
9
10

hockrockbの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
hockrockb
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.