終幕|ちゃくら 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > ちゃくら > 終幕


終幕 ちゃくら
amazon検索

「終幕」歌詞


[よみ:しゅうまく]
歌手:

ちゃくら

作詞:ワキタルル
作曲:ワキタルル・葉弥
私ができる優しさはもうこれ以上ないよ
一人想い悩み流した涙を隠すことくらいなら
いくらでもできたよ

お互いにさ、譲れないものがなかったら
もっと一緒にいられたかな
正しくないことは分かってもそんなのどうでも良かった
ただ君の唯一になりたかったの

居なくなるならそんなに悲しい顔しないでよ
責める先がなくて苦しいよ
生きる理由にしてしまう程に君を想ってた
私の愛が重荷だったみたいだ
「ずっと一緒」は夢物語じゃないって私が証明したかった
信じていたんだよ、本当だよ

君がくれた優しさはどれだけ気づけただろう?
気持ち確かめたくなってかけた電話も君は見抜いてたかな

「お互いにさ、助け合おうよ」なんて
寂しい心に漬け込んでしまったね
過去に傷つけた人がいるとかそんなのどうでも良かった
見て見ぬふりできなくなったのは執着に変わった心

居なくなるならそんなに悲しい顔しないでよ
責める先がなくて苦しいよ
生きる理由にしてしまう程に君を想ってた
私の愛が重荷だったみたいだ
「ずっと一緒」は夢物語のままで幕は閉じてく
信じていたかったよ、本当だよ

アルバム「いびつな愛ですが」収録曲



ちゃくらの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

ちゃくらの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.