ホーム > 榎本くるみ > RAINBOW DUST
|
|
RAINBOW DUST 歌詞 [よみ:れいんぼーだすと]
歌手: 榎本くるみ作詞:榎本くるみ・MOR 作曲:榎本くるみ・MOR
輝いてる人を見るとイライラして 前を見ることすら忘れてしまう 愛せない自分を認めてくれる この場所から出られない
翼のないことは知ってた だから飛ぶことはあきらめてた 積み重なったあきらめが重すぎて止まってる
終わりを怖がって始めることも 出来ずにいた心に誓った
雨上がりの濡れた街に 虹は霞んですぐに消えた 描いていた憧れや理想は 現実ににじんで色あせたけど そうだ心に架ける虹は 何度でも くりかえし七色に
先のことばかり気になって 戻れないはずの道なのに進めないでいる 目の前の一歩ふみだすことが これからの道なんだ
嘘ついてることは知ってた だけど自分探しと心かばってた 遠すぎて届かないのなら 不器用でも今を描きたいな
ひとりじゃないと甘えていた ひとりの自分に誓った
立ち並ぶビルの向こうの 青い空に舞うイメージで 人混みにまぎれそうな自分を 支えながら 認めながら 風に咲く花のように 揺れながら 笑えればいい
置き去りにした心に 触れようとしてみたら ここにいるよと 少しだけ笑ってた
雨上がりの水たまりに 白い雲が晴れていく 描ききれなかった未来の虹は 心にあるから この手にあるから いつか捨ててきた夢の続きは 何度でも くりかえし七色に
ドラマ「スイーツドリーム」主題歌 アルバム「NOTEBOOK I 〜未来の記憶〜」収録曲
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.