千変万華 / 乙宗梢(花宮初奈) 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 乙宗梢(花宮初奈) > 千変万華

千変万華 / 乙宗梢(花宮初奈)
amazon検索

千変万華 歌詞


[よみ:せんぺんばんか]
歌手:乙宗梢(花宮初奈)
作詞:ケリー
作曲:大熊淳生(Arte Refact)

千の花閉じ込めた 万華鏡に
重ねて見えたそれは 愛おしい日々

放課後の教室で 描いた未来
タイトルも決まった 「新しい私」

雨と太陽 どちらかだけじゃ 虹は出ない
笑い合って 泣いてきたから 輝いてるんだよね

ほらまた一つ 花が咲いた
小さな 夢が咲いた
花束みたいな世界の中で

その彩りが 心(ここ)にあれば
隣に 君がいれば
頑張れる気がしてる まだ

線を引いたその前に 立ち止まって
正しいと読むなんて もう思わない

春夏秋冬 変わり続ける それと同じ
悩んだって 乗り越えたから 違う景色があるんだね

「きっと」「きっと」その繰り返しだよ
枯れるわけにいかない それだけ
上を 上を 向いて 届け

ほらまた一つ 花が咲いた
小さな 夢が咲いた
花束みたいな世界の中で

その彩りが 心(ここ)にあれば
隣に 君がいれば
頑張れる気がしてる また

アルバム「蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 〜Star Sign Memories〜 Otomune Kozue」収録曲


乙宗梢(花宮初奈)の人気ランキング

乙宗梢(花宮初奈)の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.