千変万華|歌詞 乙宗梢(花宮初奈)

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千変万華 乙宗梢(花宮初奈)
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「千変万華」歌詞


[よみ:せんぺんばんか]
歌手:

乙宗梢(花宮初奈)

作詞:ケリー
作曲:大熊淳生(Arte Refact)
千の花閉じ込めた 万華鏡に
重ねて見えたそれは 愛おしい日々

放課後の教室で 描いた未来
タイトルも決まった 「新しい私」

雨と太陽 どちらかだけじゃ 虹は出ない
笑い合って 泣いてきたから 輝いてるんだよね

ほらまた一つ 花が咲いた
小さな 夢が咲いた
花束みたいな世界の中で

その彩りが 心(ここ)にあれば
隣に 君がいれば
頑張れる気がしてる まだ

線を引いたその前に 立ち止まって
正しいと読むなんて もう思わない

春夏秋冬 変わり続ける それと同じ
悩んだって 乗り越えたから 違う景色があるんだね

「きっと」「きっと」その繰り返しだよ
枯れるわけにいかない それだけ
上を 上を 向いて 届け

ほらまた一つ 花が咲いた
小さな 夢が咲いた
花束みたいな世界の中で

その彩りが 心(ここ)にあれば
隣に 君がいれば
頑張れる気がしてる また

アルバム「蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 〜Star Sign Memories〜 Otomune Kozue」収録曲



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