眩しい朝日に照らされて|千寿暦(鳥部万里子) 歌詞
ホーム >
千寿暦(鳥部万里子) > 眩しい朝日に照らされて
「眩しい朝日に照らされて」歌詞
[よみ:まぶしいあさひにてらされて]
自分の中にだけ隠し持っていた筈なのに
誰かと分け合ったような感情にどうして心は騒ぐの?
正しさに引いた線を踏み越えてしまったようで
でも、否定もできなくて
独りで成り立たないと知っていたことにさえ
初めて気付いた、そんな気がして
いま、自分はどんな表情でいるのかもわからないままだけど
ただ、好きなものを見つめてる時のように胸がちょっと疼いてる
何故?自分で出せない答えに問いかけて、朝日を見ていた
自分に言い聞かせてきた気なんてないのに、痛む
棘が刺さっていることの理由からも目を背けてきた
正解があると、間違いもあって だから迷うはずなんてないのに
独りでは見えなかった、誰かといる時 感じてた 間違いなく自分の感情
いま、自分がどんな表情かわからないけれども、嘘じゃない
ただ、好きなものを見つめてる時に似ているんだと分かってるから
何故?戸惑う心さえも忘れたままで、朝日を見ていた
眩しい、あの光に照らされてる自分が笑っているなら、どんな今日になるの?
千寿暦(鳥部万里子)の人気ランキング
| 1 |
|
| 2 |
眩しい朝日に照らされて♪千寿暦(鳥部万里子) |
このページのURL
リンク用タグ
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.