A New Night|MINAKEKKE 歌詞

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A New Night MINAKEKKE
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「A New Night」歌詞


[よみ:あにゅーないと]
歌手:

MINAKEKKE

作詞:MINAKEKKE
作曲:MINAKEKKE
恥ずかしいほど 鼓動が止まないの
薄汚れた鏡を見ている
それはいつかとろけそうな夜に
飲み込まれてしまいそうな見苦しい僕は
口付けるよりも もっと正しい言葉をみた

堪らず恋をしそうなほどの夜だった
誰もが僕の傷をわかると言うよ

恥ずかしいから 君を見れないの
傷のついた靴を眺めては
だけどいつかとろけそうな夜と君と僕が
同じ夢を見てゆけたら
新しい朝をみつけるから もう探さない

堪らず恋をしそうなほどの夜だった
誰もが僕の今をわかると言うよ

その目をした君に触れたい 急げばまだ間に合うはずだ
A new night 答えが胸を貫こうと
それも気持ちいいな 良いな

新しい夜が来るよ

堪らず恋をしそうなほどの夜だった
誰もが僕の傷をわかると言うよ
堪らず恋をしたこの夜があるなら
必ず僕は君に言うことがあるよ 待てないよ

I need a glow for a night.

アルバム「Anti Past-Future」収録曲



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