薄明光線 / 不知火フレア 歌詞

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薄明光線 / 不知火フレア
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薄明光線 歌詞


[よみ:はくめいこうせん]
歌手:不知火フレア
作詞:堀江晶太
作曲:堀江晶太

lalala...

オレンジの坂道を登りゆけば
懐かしい誰かが そこで待っている
「また、気のせいか」って おどけながら
影を すり抜ける

これは いつからだっけ
まるで夢を見ているようで
誰かに触れる事もなくなって
思い出せない名前
だけど大切な思い出

わたしは誰に逢いたいのでしょう
誰をなくして 泣いているのでしょう
知らないメロディを口ずさむ
いつか此処で笑っていた
あなたと
あなたと

lalala...

いじらしい天使が残したのは
一度だけ世界と結び合うリボン
姿形の向こう側へ
祈りは込めるもの

伝えたいことがある
あったけど
いつも上手く言えなかった
声をなくして やっと叫ぶ
なんて情けない亡霊だろう
ずっと 愛している

届くことのない歌と
あなたが携えた花を
たった一度だけ結び合おう
思い出せなくたって
あなたに会いに行く
ずっと

光が差す
顔は見えない
それでも何故か あなたと分かる
知らないメロディを口ずさむ
あなたに教わったんだ

わたしは誰 誰でもいいよ
あなたの傍で 泣けるのならば
知らない色をした 空が来る
いつか此処で笑っていた
あなたと
あなたと

lalala...

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