バラ色の人生|歌詞 Junkie Machine

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バラ色の人生 Junkie Machine
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「バラ色の人生」歌詞


[よみ:ばらいろのじんせい]
歌手:Junkie Machine 作詞:ナカムラヒカル
作曲:ナカムラヒカル
いつか誰もが羨むようなバラ色の人生なんかいらないから
せめて、きみとどこか遠い場所で死ねたらそれだけで

子供は二人 犬は一匹 そんな窮屈はいらないから
せめて、君の淹れた紅茶を飲んで しんで消えるくらいの愛

誰もが羨むようなバラ色の人生なんかいらないから
せめて、きみの猫になって毛玉を吐いてたい

いいないいな人間っていいな 横と同じ顔で歩ければ
いいないいな人間はいいな 君のその顔に飽きただけ

もう痛い痛い痛い痛いいたいくらいの愛
もう痛いことは何一つないよ
ここは誰にも見えないから 今年も夏が終わる

いいないいな人間っていいな 横と同じ顔で歩ければ
いいないいな人間はいいな 君のその顔に、飽きただけ。

いたいいたいいたいいたいや
いたいいたいいたいいたいや
いたいいたいいたいいたいや
いたいいたいいたいいたい痛いくらいの愛

もう痛い痛い痛い痛いいたいくらいの愛
もう痛いことは何一つ無いよ?
ここは誰にも見えない だから今年も夏が
痛い痛い痛い痛いいたいくらいの愛
もう言いたいことは何一つないと
君はここから逃げてよ 今年の夏は消えた、消える前に

進化を止めた、沈む月明り あの子も超えて、あの日も超えて
でも、まだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだ
「さよなら」言えないよ

アルバム「繭に包まれて」収録曲



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