Secret Romance|歌詞 華暮愛々(高尾奏音)
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「Secret Romance」歌詞
[よみ:しーくれっとろまんす]
桜が舞う季節巡る
まばゆい陽が差す学び舎
束ねた想いの糸
丁寧に編み上げて
身代わりに置いてゆきます
あなたはまた見つけてしまうの
靡いた前髪の奥で
熱くなる頬も 潤んだ瞳も
隠し通せると思ってたのに
青春のページめくれば
そこに私は いないはず
なのにどうして 手を取るあなたを
愛しく思ってしまう
もし連れ出してくれるなら
あの丘まで行きましょうか
いいえ この先もずっと
なんて言葉にしたら
夢に見たロマンスみたい
日陰に咲いた恋は止まらないまま
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