Secret Romance|歌詞 華暮愛々(高尾奏音)

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Secret Romance 華暮愛々(高尾奏音)
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「Secret Romance」歌詞


[よみ:しーくれっとろまんす]
歌手:

華暮愛々(高尾奏音)

作詞:ミズノゲンキ
作曲:長谷川智樹
桜が舞う季節巡る
まばゆい陽が差す学び舎
束ねた想いの糸
丁寧に編み上げて
身代わりに置いてゆきます

あなたはまた見つけてしまうの
靡いた前髪の奥で
熱くなる頬も 潤んだ瞳も
隠し通せると思ってたのに

青春のページめくれば
そこに私は いないはず
なのにどうして 手を取るあなたを
愛しく思ってしまう

もし連れ出してくれるなら
あの丘まで行きましょうか
いいえ この先もずっと
なんて言葉にしたら
夢に見たロマンスみたい
日陰に咲いた恋は止まらないまま



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