ですから、灼けました|笹川真生 歌詞

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ですから、灼けました 笹川真生
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「ですから、灼けました」歌詞


[よみ:ですからやけました]
歌手:

笹川真生

作詞:笹川真生
作曲:笹川真生
やがて始まる後悔の裁判で
頭が狂って優勝…。

それが望ましい。
神経の回路にちょっと施したい。
改造を。

人混みを避けてあるいているくせに
心とかいうとこがちょっとあいてる

「ですから、灼けました」

きみとしたい
きみとしたい
夢から覚めた(ら)人生相談

お日様の代わりになってほしい
(欲しいの?欲しいの?笑)

きみといたい
きみといたい
何十回でもいいからどうか奪って
死んでみて初めて分かるか…?

いずれ忘れる?どうする?
もう限界なんです
ご理解なんて言って
自動書記で愛撫している
怪文書って、
わたしの脳のこと?

何もせずいても育っていくくせに
心とかいうとこはずっとあいてる

どれも痛い
それも痛い
恥らいがないわけではないよ
なるべく静かに暮らしていたい
痛いよ
太陽

大げさに息をしたい
夢から覚めて会いに行くよ
今更もう、
今更もう、、
遅いのだろうけど…。

きみとしたい
きみとしたい
間違っちゃてもいいから、人生相談!
お日様の代わりになってほしい
(欲しいの?欲しいの?笑)

きみが痛い
きみが痛い
こういうのもうやめたい!!!!!!!!!
今更もう、
今更もう、、
今更もう、、、
遅いのだろうけど。

「ですから、灼きました」

アルバム「STRANGE POP」収録曲



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