FANFARE / GYROAXIA 歌詞

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FANFARE / GYROAXIA
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FANFARE 歌詞


[よみ:ふぁんふぁーれ]
歌手:GYROAXIA
作詞:内田直孝(Rhytmic Toy World)
作曲:内田直孝(Rhythmic Toy World)・岸明平(Rhythmic Toy World)

孤独は飼い慣らしたはずだ
「繋がり」とは自由を奪うもの
鉛色の空 鈍色の鎖
湧き上がる音色の刹那 煌めく光を探して
おざなりなアイロニー 掻き消して 叫べ

響く音 重なって降り注ぐ光
奇跡すら軽薄 溶けるように混ざって

照らされた舞台(ステージ)を駆け抜けていく度色付く世界がこの想いが
まだ見ぬ明日へと手招いた気がした 答えは知らぬまま

焦燥を並べても子供騙しだ 答えには遥か遠く
求めるなら 釣り合うだけの対価を払うさ

響く音の行く先の色は濁っちゃいない
今なら鳴らしてみせるさ あるがままに

我武者羅だった日々が確かに繋いできたのはここにあるこの想いだ
届け音よ声よ 最果ての未来(さき)まで 信念の旗を抱け

響く響く 脈を打つファンファーレが 鳴らせ鳴らせ

遠回りをしても意味がないことは無いよな
誰にも止められない
始まりの鼓動がこの胸で叫んでる

照らされた舞台(ステージ)を駆け抜けていく度色付く世界がこの想いが
もうすでに答えだ すぐそばで光ってた
どんな壁も突きぬけて踏み出していく

アルバム「REVOLVER」収録曲


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