月の窓|歌詞 Rosetta Garden

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > Rosetta Garden > 月の窓


「月の窓」歌詞


[よみ:つきのまど]
歌手:

Rosetta Garden

作詞:桜井秀俊
作曲:桜井秀俊
窓に差しこむ 月のせいにして
戻れなくなることを 知りながらこのまま
流れて行こうかなんて

蒼い月が揺れる 離さぬように抱きしめた
背中越しに そうして服を捨てて
たったひとりに盗まれる あなただけに

本当の気持ちを はぐらかす癖は
また傷つくことを 怖れてしまうから
逃げ切れないのに

蒼い月が揺れる 離さぬように抱きしめた
背中越しに そうして服を捨てて
たったひとりに盗まれる あなただけに

この夢の果て 失っていくものを 忘れながら
心のまま どこまで流れようか

髪が指が胸が あらわになって泣いている
あなただけに どんなに抱きしめても
とりとめもなくついて来る 淋しさの影

蒼く月が燃える
もう一度ギュッと抱きしめた 背中越しに
そうして心は今
失うものを忘れながら あなただけ見る

髪が指が胸が あらわになって泣いている
あなただけに どんなに抱きしめても
とりとめもなくついてくる 淋しさの影

蒼く月が燃える
もう一度ギュッと抱きしめた 背中越しに
そうして心は今
失うものを忘れながら あなただけ見る



Rosetta Gardenの人気ランキング


1
月の窓♪Rosetta Garden

このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.