懐かしさの先 / 乃木坂46 歌詞

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懐かしさの先 / 乃木坂46
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懐かしさの先 歌詞


[よみ:なつかしさのさき]
歌手:乃木坂46
作詞:秋元康
作曲:温詞

懐かしさの先
君への想いがある

あれはいつだっただろう
空気が透き通ってた
カーディガン羽織った
春はまだ遠く…
卒業までの日々
そんなに仲良くない
誰かとも 将来を
語り始めたね

どうして 僕たちは
急に思い出を作ろうとした?

懐かしさの先
君への想いがある
どれだけの月日が
そう流れたとしても…
ねえ あの時
言えなかった
君を好きだということ 今も
わかっているよ

風に呟(つぶや)いていた
大人になりたくない
できるなら このまま
未成年でいる

それでも 僕たちは
明日に向かって歩き出したよね

思い出の後には
癒されていない痛み
今だって 時々
この胸が疼(うず)くんだ
ねえ もう一度
ごく自然に
言い残した想いを君に
伝えたいだけ

別の道を進んで
離れていたけど
ずっと君のことだけを
頭の片隅に忘れられずに
目を閉じて
恋してる

久しぶりの君は
あの日で止まってる

懐かしさの先
君への想いがある
どれだけの月日が
そう流れたとしても…
ねえ あの時
言えなかった
君を好きだということ 今も
わかっているよ

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