ひかり|歌詞 百田夏菜子

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ひかり 百田夏菜子
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「ひかり」歌詞


歌手:

百田夏菜子

作詞:百田夏菜子
作曲:岡田実音
移り変わる景色を
眺めどれくらい経つのかな
いつのまにか高いビルだらけ 背伸びしても届かないの

最高な1日も
最悪な1日も乗せて
ねぇ新幹線あなたみたいかっこよく走りたいよ

のぞみだけ強くても
叶わない事知ってるけど
通りすぎる今とこだましていく未来つかみたいから

キラキラ輝く22時 星が少し遠くて
いつか夢見てた記憶の中
正しい道を教えて欲しい
いつまでも消えない見上げた光
煌めく人が灯すの
わたしの中でも輝いて
1時間30分離れた場所は
別世界みたいでした

ひびき渡るべるの音
どこにもない足跡探して飛び乗る
眠って起きたら溶けちゃう
世界がほら今日も広がるの

幸せだけ詰めて ドア閉めたら
そのまま連れて行ってよ
私達が思うリズムで
各駅停車も嫌いじゃないの
いつまでも消えない心のひかり
どうかこのままずっとずっと
愛し愛されてつないでいく
私達ならできる気がして
夢の中追いかける

アルバム「ビタミンB」収録曲



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