ほんのスパークル / 鈴木愛奈 歌詞

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ほんのスパークル / 鈴木愛奈
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ほんのスパークル 歌詞


[よみ:ほんのすぱーくる]
歌手:鈴木愛奈
作詞:大塚紗英
作曲:大塚紗英

ずっといた 静寂の中に
ねえ、どうして見てくれないの
わたしだけが劣等星

人はそれぞれの輝きがあるって
残酷なこと言わないで
隠した涙も本音も何もわかってないくせに

飛沫あげる歓声
悲鳴あげる ばれずに
恵まれてました。と語るのは切ない
きらわれたくないからそれとなく
かわして誤魔化してきた
今も本当は怖いけど

わたしが消えたってどうせ…って
何回も泣きじゃくって
この世界中どこ探しても希望はないとしても
それならここじゃない場所へ行こう
強く真っ直ぐ迷わず行こう

ちゃんと向き合って欲しい
だけど向き合うのは怖い
甘えてきた贅沢 もう頼れない 頼らずに

煌めく人生かどうかなんて本当はどうだっていい
できないことが恥ずかしいんじゃない
挑まないことが恥ずかしい

ここまでなんて決めたらそれ以上はない
幸せってあとの祭りみたい
不可能かどうかは知らない
夢を掴むのが容易い訳ない

できないことを もう無理だってやめたことを
もう一度信じてやってみよう
叶えば奇跡と呼ぼう
希望がないのは自信がないから
自信がないのはまだやれるから
やれるかどうか試してないなら
もう一度(もう一度)
探そう(らしさを)
はじめよう 何度でも

アルバム「ほんのスパークル」収録曲


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