港町恋唄 / 川野夏美 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 川野夏美 > 港町恋唄

港町恋唄 歌詞


[よみ:みなとまちこいうた]
歌手:川野夏美
作詞:吉岡治
作曲:中村典正

海は朝焼け 飛沫をあげて
豊後水道 あなたの舟がゆく
ぶっきらぼうでいいからさ
海の男なら ついて来いよと 言ってみて
あなたの港は ふたりの港

時化がつづけば ふて寝の三日
明日の暮らしも お天気次第だと
塩っぱい味は知ってます
どんな苦労でも 浜の女房は 引き受ける
あなたの港は ふたりの港

海は夕焼け かもめをつれて
豊後水道 帰りの舟がくる
好きなら白い旗あげて
それが合図なら 駆けてゆきます まっしぐら
あなたの港は ふたりの港

川野夏美の人気ランキング

川野夏美の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.