雪港|永井裕子 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 永井裕子 > 雪港


「雪港」歌詞


[よみ:ゆきみなと]
歌手:

永井裕子

作詞:木下龍太郎
作曲:四方章人
どこかへ下駄も 脱ぎ捨てて
走って来たけど 船は桟橋離れてく
ひと足違いで つかめなかった
女ごころの しあわせを
あなた待ってて いいですか...
声も届かぬ 雪港

見馴れた文字が 乱れてた
別れの一行 走り書きした置手紙
苦労背負って 一緒に行くと
決めた想いも 知らないで
あなた本当に 罪ですね...
夢も凍える 雪港

どんなに袖を 振ろうとも
霧笛を残して 船は岬に消えて行く
これきり恋など しないと言った
酔った昨夜の ひとり言
あなた信じて いいですか...
答え貰えぬ 雪港



永井裕子の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

永井裕子の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.