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「ほららら」歌詞


歌手:

KANA-BOON

作詞:谷口鮪
作曲:谷口鮪
溢れてるファンタジー
こぼした涙もありがちな不安のせい
君は悪くはない
思い出すファンタジー
子供の頃見たもの忘れないで
ひび割れたとしても

些細なことで傷つくのも当たり前さ
だって人間なんだもん
気にすることなど何もないよ
正しさは君のものさ

雨上がりの夕焼け
涙がほろり頬を伝うけれど
明日になれば忘れられるはずさ
大丈夫だよほら

さよならのあとに残るのはいつも
後悔という名の勇気のなさだね
懐かしきアンセム
子供の頃のぼくら 何も持たず
つまりは無敵だったな

雨上がりの夕焼け
涙がほろり頬を伝うけれど
明日になれば思い出せるはずだよ
再会するだけなのです

不安だね
揺れている何度も
限りない夜よ
夢ならば覚めて
思い出せファンタジー
溺れた時にこそだ
いつでもここ 秘密の中にあるよ

雨上がりの夕焼け
涙がほろり頬を伝うけれど
明日になればまた思い出してね
再会するだけだよ



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