ホーム
>
戸子台ふみや
> 北の旅人
北の旅人|戸子台ふみや 歌詞
「北の旅人」歌詞
[よみ:きたのたびびと]
歌手:
戸子台ふみや
作詞:山口洋子
作曲:弦哲也
アルバム「北の町から愛を込めて」収録曲
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
たどりついたら 岬のはずれ
赤い灯が点く ぽつりとひとつ
いまでもあなたを 待ってると
いとしいおまえの 呼ぶ声が
俺の背中で 潮風(かぜ)になる
夜の釧路は 雨になるだろう
ふるい酒場で 噂をきいた
窓のむこうは 木枯まじり
半年まえまで 居たという
泣きぐせ 酒ぐせ 涙ぐせ
どこへ去(い)ったか 細い影
夜の函館 霧がつらすぎる
空でちぎれる あの汽笛さえ
泣いて別れる さい果て港
いちどはこの手に 抱きしめて
泣かせてやりたい 思いきり
消えぬ面影 たずねびと
夜の小樽は 雪が肩に舞う
戸子台ふみやの人気歌詞
1
そんな…ススキノ六丁目
2
北国の春
3
俺だけの道
4
なごみ小路で…〜2023年バージョン〜
5
さすらいの途中駅
6
熱き心に
7
襟裳岬
8
絆道
9
さらばシベリア鉄道
10
泥酔い酒
戸子台ふみやの歌詞一覧
閲覧履歴
もっと見る ▼
♪この歌詞をシェアする
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.