星の光 / SARD UNDERGROUND 歌詞

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星の光 / SARD UNDERGROUND
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星の光 歌詞


[よみ:ほしのひかり]
歌手:SARD UNDERGROUND
作詞:神野友亜
作曲:大野愛果

思い出の白浜で寝そべる
子供の頃どんな大人をイメージしてただろう
最近悩むことが多くて
あの頃を羨望しがちだけど 今楽しまなくちゃ

ぼんやりした期待に あてもなくトキめいて
眠りにつくまで随分時間がかかるなら
瞼の裏に想い出を集めて

星の光 あの頃から何も変わらない
こんなにも愛を受け取っているのに まだ弱気
解けては絡まって胸が締まる 未だ青春
君から五つ目のプレゼント
今日がまた思い出の日になるよ

濃厚な雲が広がってる
息を吹きかけてもびくともしない まだ足りない
私が始めた夢の途中
勇気を出した枝分かれが 折れることもある

落ち込むことは何もないでしょう
“一度きりの命で私たち出会えた”
それだけで充分 幸せの理由になるでしょう?

星の光 五つ目の角をなぞって
こんなにも愛をくれるから笑顔で行ける
円を描き迷うこと それも確かに人生のピース
小さな光でも絶え間なければ
それは大きな希望になるでしょう

星の光 目指した頃から変わらない
夢を掴むまで まだここの風を浴びていよう
行きたい分だけ息を切らすの 私たちの青春
全力疾走で光り続けて
一緒に愛を唄い続けましょう

アルバム「涙色で」収録曲


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