Blissful / BE:FIRST 歌詞

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Blissful / BE:FIRST
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Blissful 歌詞


[よみ:ぶりすふる]
歌手:BE:FIRST
作詞:SKY-HI
作曲:ZEN・LOAR・Akun・Sunny・MANATO・LEO・SKY-HI

神様はたまに残酷で
結末を教えてはくれない No way to say
僕らの昨日に間違いは無いから
いつだって君と現在(いま)を遊ぶ

I'm going out どこにでも
To the left to the right
We'll do it right
子どもの様に

まだ遊び足りないんだ 派手に行こう Rock the party
(What's poppin?)
ハイになる瞬間 理由は君もわかってる
We'll be fine, let's take off
I-I-I feel so blissful
世界中が Playground
味わうんだ

Oh-o-o-oh-oh (To the left to the right)
Oh-o-o-oh-oh (To the front to the back)
Oh-o-o-oh-oh (To the top we the best)
We'll be fine, let's take off
I-I-I feel so blissful

形のない愛を謳う
輝くほど目が眩む
太陽の下 土砂降りの中
笑顔一つ作るのもタフな時間
常識はたまに邪魔になる
その先を探しここまで来た

答えなんて意外と簡単
仲間 居場所がガイダンス
血汗涙すら遊び尽くそうぜ
Like Kids in the park

俺らなら大丈夫
I know you're following your own soul
俺らなら大丈夫
運命引き連れてド派手に行こう

まだ踊り足りないんだ もう一度 Rock the party
(What's poppin?)
分かち合う瞬間 いつだって君が笑ってる
We'll be fine, let's take off
I-I-I feel so blissful
天辺で Pop champagne
連れて行くから

Oh-o-o-oh-oh (To the left to the right)
Oh-o-o-oh-oh (To the front to the back)
Oh-o-o-oh-oh (To the top we the best)
We'll be fine, let's take off
I-I-I feel so blissful

I'm going out どこにでも
We now rule the world (Oh)
I'm going out どこにでも
To the left to the right
I'm going out どこにでも
We can change this world (Oh)
We'll do it right
子どもの様に

まだ遊び足りないんだ 派手に行こう Rock the party
(What's poppin?)
ハイになる瞬間 理由は君もわかってる
We'll be fine, let's take off
I-I-I feel so blissful
世界中が Playground
味わうんだ

Oh-o-o-oh-oh (To the left to the right)
Oh-o-o-oh-oh (To the front to the back)
Oh-o-o-oh-oh (To the top we the best)
We'll be fine, let's take off
I-I-I feel so blissful

アルバム「2:BE」収録曲


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Blissfulの一言メモ

結末がわからないからこそ今を大切に遊ぶという空気が全編に満ちていて、読むそばから胸の内側が軽くはずむ感じがしました。世界を遊園地みたいに捉える視点は陽気なのに、ただ騒ぐだけではなく、自分の心に正直でいようとするまっすぐさも同居していました。仲間と肩を並べて笑う場面が何度も浮かび、誰かのルールよりも自分たちの約束を信じる強さが自然に伝わります。形の決まっていない愛をそっと手にのせるように扱うところが優しくて、晴れても雨でも変わらない明るさが続きます。常識に足を取られた過去がありましたが、そのとき覚えた痛みも今の自分を支える糧になっていました。たしかに時間は厳しい顔を見せることがありましたし、笑顔を作ることが難しい日もありましたが、いったん深呼吸すれば前に進めると信じられる語りです。派手さと落ち着きの切り替えが巧みで、遊び心がエンジンになり、真剣さがハンドルになるようでした。今は小さな合図を拾いながら一歩ずつ踏み出していますし、過去は勇気を試すための通過点だったと受け止められます。高いところを目指す表現は気持ちよく、でも背伸びのし過ぎをしない調整もできているのが頼もしいです。誰かに合わせるより、自分の音で歩くという考え方が鮮やかで、読んでいる人にも自分のペースを見つけてほしいと語りかけます。分かち合う瞬間の連続は、拍手のように心にリズムを刻み、離れそうな手をもう一度結び直す優しさを育てました。熱が高まる場面でも、無理に急がず合図を確認する慎重さがあり、楽しさと安全が一緒に守られているのが嬉しいです。今も笑い声が近くで響いていますし、昨日は足取りが重いときもありましたが、複数の気持ちを抱えたまま前へ進めました。光る太陽と濡れた地面が同じ景色に並ぶ描写から、強さは天気に左右されないことを子どもにも伝わる言葉で示しています。派手に行こうという呼びかけは、誰かを置き去りにしない明るい合図で、心の輪が広がっていく様子が楽しかったです。世界の端から端まで軽やかに届くイメージが開放的で、今日を面白くする工夫がいたるところに散りばめられていました。今はうれしさが静かに根を張っています、そして次の瞬間も笑顔の種を見つけられると信じられます。
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