ホーム > 石井竜也 with 杏里 > MARINE BLUE MEMORIES
|
MARINE BLUE MEMORIES 歌詞 [よみ:まりんぶるーめもりーず]
波打ち際の 裸足の足に 波がざわめいて 夏の夕日が二人の 横顔を染める
私はなぜに 別れの言葉 受け入れたのだろう その記憶が今でも 胸から離れない
気掛かりの夏が過ぎて マリンブルーの思い出だけ 胸に残る あの涙の意味
今はこうして会えること それだけで幸せだけど 見つめ合えずに 瞳は海を見る
砂浜の風 あの日のように 髪を揺らすの その薄いスカートも 君に似合うよ
お互いの人生の波は 決して穏やかじゃないけど 青い季節を今だけは止めて
多分 幻のような 若さゆえの情熱で 今は戻ることよりも この距離で…
夢から覚めたら あなたの面影 思い出しては心が 乱れるから 愛することには 理由なんていらない もっと素直になれていれば…
こんなに遠くにまで来て 多分どうにもならないね 大人の恋は夏に溶けて
一度だけ抱きしめたい マリンブルーの恋だもの 憂う微笑みだけの夏
アルバム「STONE ROCK'S」収録曲
|
石井竜也 with 杏里の人気ランキング |
|
1MARINE BLUE MEMORIES
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.