いつでもふたり / アヤ・シマヅ 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > アヤ・シマヅ > いつでもふたり

いつでもふたり / アヤ・シマヅ
amazon検索

いつでもふたり 歌詞

歌手:アヤ・シマヅ
作詞:Kiyoshi Matsuo
作曲:Kiyoshi Matsuo・Yoshihiro Toyoshima

12年前の小春日和の日 やってきたキミ
まだ小さすぎて ひとりでは上れなかった坂道
ボクは誓ったよ キミより先には いかないことを
小さな命 ひとりぼっちには させはしないことを

はじめてキミを連れ 出かけた川辺
ひらりと舞う花びらを ずっと追いかけてた

夢だよね 夢だと言って やさしいあのなき声で
キミはいない でも心は いつでもふたりさ

ひとりの日々には どうやらまだまだ慣れないみたい
一日誰と話すこともなく 夜の坂を下る

じゃれあったこのソファに残る キミの匂い
感じて 笑ってみたり 涙こぼしたり

ダメだよね 弱すぎるよね キミから嫌われちゃうよ
そっちはどうなの せめてボクをそこから叱って

ごめん 悔やんでばかりで
でもあと少し経てば いつものボクにもどるから

「ありがとう」だけじゃ足りない キミへと寄せる想いは
キミはいない でも心は いつでもふたりさ

夢だよね 夢だと言って なつかしいあのなき声で
キミはいない でもきっと でも心は いつでもふたりさ
あと少し待ってて

アルバム「AYA's Soul Searchin' -Aretha Franklin-」収録曲


アヤ・シマヅの人気ランキング

アヤ・シマヅの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.