トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 竹仲絵里 > 優しい手 震えた手


優しい手 震えた手|竹仲絵里 歌詞

「優しい手 震えた手」歌詞


[よみ:やさしいてふるえたて]
歌手:竹仲絵里 作詞:竹仲絵里
作曲:竹仲絵里
アルバム「ペルソナ」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
あんな夢 見なきゃ良かった
隅っこに閉じ込めたのに
ココロが私に 何か伝えたがってる

あなたの優しい手と 私の震えてた手
そっと繋いだ感触が 今もまだ残ってる

私が目を逸らせてるから ぶつかって来てくれないんだね
瞳の奥から滲み出す 優しさがとても痛いよ

いつか吐き捨てられた 言葉が蘇っては
二度と恋などしないと 誓ってたのに

笑った時の目尻が あの人に似てたから
新しい恋重ねてしまいそうで 恐かった

私が立ち止まっているから 扉を隠してしまうのね
どんなに忘れようとしても 声が頭を駆け巡る

あなたの手に触れたいのに あなたを包みたいのに
隙間に染み込んでくるような やさしさがとても痛いよ


竹仲絵里の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

竹仲絵里の歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.