雨と鈴 / ユナイト 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > ユナイト > 雨と鈴

雨と鈴 / ユナイト
amazon検索

雨と鈴 歌詞


[よみ:あめとすず]
歌手:ユナイト
作詞:LiN
作曲:LiN

違和感ばっかだった 今思えば
草草極めて 棘の中
暈けた輪郭から見えなくなる
曇ってるくらいが丁度いい

自分で傷付けて 抉じ開けた歪な穴から
何も流れてない わたしが落ちてしまいそう

まだ地獄から抜け出せないけど
お互い様っていう程じゃない
この手を離せば話は終わり
お願いだから嘘でも少しはこっちを見てよ

あなたが作り上げた その恋人
この湿度では生きられない
無理やり繋ぎ止めた 信じたくて
現実はいつも群雨

勝手に傷付いて 見放した約束とか
ずっと待ってたけど あなたはまるで平気ね

真っ暗な部屋で何も見えなくなれ
嘘も見抜けないくらいに あぁ
穴は塞がらないし じくじく爛れてく
わたしの世界は息ができない
これじゃまた振り出し 死ぬまで

もう地獄でもなんでもいいから
愛しい手は離したくない…みたい
翻せばそれは鈴となる
あなたは悪い方が似合う
わたしが落ちていくだけ

ユナイトの人気ランキング

ユナイトの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.