幻|小片リサ 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 小片リサ > 幻


幻 小片リサ
amazon検索

「幻」歌詞


[よみ:まぼろし]
歌手:

小片リサ

作詞:Ran
作曲:Ran
音を立てずにすぎる日々の中
愛の言葉数えては泣く夜長
もうひとりだった
そういや幻か

雨上がりの狭間 伸びる風に
はやる気持ちを何に例えよう
君ならばさ
どう言うかな なんて

まだ忘れられないよ
後悔した愛もある
分かっていた あの日は
あたしが悪かった

新品で買いたくなかったあの詩集
擦り合わせたつま先 褒めた靴
繋がっていく
また好きになる 幻を

まだ忘れたくないよ
後悔した愛じゃない
分かっていた あの日は
あたしが悪かった

あれから海にも行ったし
真夜中のドライブだってした
でも変わんないこともあって
洋服の匂いとか
三杯までの珈琲とか
君は どうしてる?

まだ忘れたくないよ
後悔した愛だった
分かっていた あの日は
あたしが

まだ忘れられないよ
後悔した愛もある
分かっていた あの日は
あたしが悪かった

アルバム「montage」収録曲



小片リサの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

小片リサの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.