ホーム > 歌種やすみ(伊藤美来) > 二千分のイチの花びら
|
二千分のイチの花びら 歌詞 [よみ:にせんぶんのいちのはなびら]
「神様、聞こえますか」 言いかけた夕暮れに 何かを願うことが 偽物と認めることみたいで
答えの出ないアスファルト 映している弱さを連れて歩く まるで、まるで空白の中で ひとり
輝きを見つめている 眩しくて素顔の二千分のイチ 穏やかに咲いただけで 私、“ひとつ”になる
涙を流すことで感じた幸せを 何処かに忘れたまま 彷徨う魂はまだ蕾で
いつのまにか重ねた夜の幕 くぐりぬけた小さな光 またたく自分が見えた
静けさは星のなかで 簡単に好きだと言えないけど 悲しみを捧げてまた 私、憧れてた
輝きを見つめている まっすぐで素直な二千分のイチ その声を聞いただけで 私、“ひとつ”になる
アニメ「声優ラジオのウラオモテ」挿入歌
|
歌種やすみ(伊藤美来)の人気ランキング |
|
1二千分のイチの花びら
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.