夜明け|歌詞 竹渕慶

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 竹渕慶 > 夜明け


夜明け 竹渕慶
amazon検索

「夜明け」歌詞


[よみ:よあけ]
歌手:

竹渕慶

作詞:竹渕慶
作曲:竹渕慶
オレンジの街灯が
落ち葉を染め上げてる
もう少し話そうよって
遠回りした交差点の向こう

明かりの消えた部屋
とりあえず点けたテレビ
何もやってないんだねって
寂しそうに言った君は帰らない

沈黙すら愛しく響いて
ただ抱きしめ合った日々よ
幼さに気づくのはいつだって
思い出に変わったあと

朝のルーティン
嘘つくときの癖
何でも知ってるのに
あの頃の方がずっと 君に近かった
ねぇ どうしてなんだろう

いたずらに言い合った「好きだよ」が
空しく胸をえぐる
幼さに気づくのはいつだって
思い出に変わったあと

沈黙すら愛しく響いて
ただ抱きしめ合った日々よ
恋しくなるのは僕の方
そう分かっているのに

月明かり 眠る君の頬差して
涙のあとを照らすよ
幼さに気づくのはいつだって
思い出に変わったあと

アルバム「I Feel You」収録曲



竹渕慶の人気ランキング


1
2
3
4
5
夜明け♪竹渕慶
6
7
8
9
10

竹渕慶の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.