虹がかかるまで / クチナシ 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > クチナシ > 虹がかかるまで

虹がかかるまで / クチナシ
amazon検索

虹がかかるまで 歌詞


[よみ:にじがかかるまで]
歌手:クチナシ
作詞:Rayshy
作曲:Rayshy

泣かない 虹がかかるまで

いつも通り乗り込む 同じ時間同じホームで
今君だけを見つめている
季節は1周回って 君はまた綺麗になったね
いつか、いつかは声が聞きたいのに

どうしても 足がすくんでしまう
ときめくだけは嫌なのにな
今日だけは 雨がかき消してゆく
手を伸ばせ 君へ

最低な僕を許してね
この気持ち抑えきれなくて (越えてしまう)
熱が冷めていくのに気づかないまま
まだ光を探してる 雨は降り続く

お花畑にいるような夢心地の中
一つ二つ花が咲き 恵む神様

現実はとても厳しいようで
自分がどうするかで変わる
「いつかは」なんて甘い言葉は
捨て去って進もう

実らないならそれでいい
全てを包んだ告白を (今告げよう)
虹がかかれば空が晴れ渡ってほら
熱が戻ってくる 君と2人

最低な僕を許してね
この気持ち抑えきれなくて (越えてしまう)
熱が冷めていくのに気づかないまま
雨が降る

実らないならそれでいい
全てを包んだ告白を (今告げよう)
虹がかかれば空が晴れ渡ってほら
熱が戻ってくる 君と2人

アルバム「白い花を咲かせて。」収録曲


クチナシの人気ランキング

クチナシの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.